農業用気象予報システム

世界初の「農業用気象予報システム」で農業の未来が変わる!!

農業用気象予報システム

坂の上のクラウドコンソーシアム

農業×気象情報×IT=農業の未来が変わる

最新の気象予報システムで、あなたの農業を最大限に効率化する!!

農業に従事する方にとって、もっとも気になるのが天気。雨量から気温まで気を配り、細心の注意を払ってるにも関わらず上手くいかないことも多々あることでしょう。
そこで我々「坂の上のクラウドコンソーシアム」は、最新の気象予報システムを活用し、ITの分野から農業の効率化を図るべく日々邁進しています。

ITで記録するだけじゃ活用とは言えない!?

ITと聞くと、パソコンを使用し収穫量や出荷量などの記録をし次に活かす、といったイメージを持たれる方も多いと思います。しかしそれだけでは活用とは言いがたいのも事実です。
また、今までの農業系システムと言えば、消費者のため・流通業者のため・後継者のため「見える化」するのが主な機能でした。
「見える化」するよりも前に、高品質・生産量の向上・リスク回避・予防のためのIT活用をしませんか?

普通の天気予報との違い
普通の天気予報との違い

普通の天気予報との違いとしては、予報範囲と更新回数にあります。
<予報範囲>任意地点・1km単位
<更新回数>48回/日

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コストダウンの事例
コストダウンの事例

「農業用気象予報システム」を導入することにより、様々なコストダウンをはかることができます。

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システムの主な機能
システムの主な機能

「農業用気象予報システム」の強みでもある5つの機能をご紹介します。

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お知らせ

   全国農業新聞 平成27年8月14日付け で、「経済界と連携 先端農業の実証(4) 農業用気象予報システム」としてコンソーシアムの取組が紹介されました。

   イカロス社「農業ビジネスマガジン」(2015 SPRING Vol 9)で、Chapter3農業にちゃんと役立つICT ”気象データ解析で農業の新しい「暦」づくり”としてコンソーシアムの取組が紹介されました。

   四国総合通信局の『四国のICT 注目の取組事例』として、「農業用気象予報システム」が紹介されました。

   平成26年度農林水産省「農業界と経済界の連携による先端モデル農業確立実証事業費補助金」採択16事業の一つとして、坂の上のクラウドコンソーシアムのプロジェクトが紹介されました。

   一般財団法人リモート・センシング技術センター(RESTEC)様、ジェイ・ウイングファーム様と現地視察・意見交換をさせていただきました。

   11/26農業用気象クラウド利用者説明会を開催しました。朝日新聞デジタルで紹介されました。

   11/26の農業用気象クラウド利用者のプレスリリースをしました。

   愛媛県農業法人協会会員あて農業用気象クラウド評価協力依頼をしました。

   日経コンピュータ2014年10月2日号で紹介されました。

   ITproで紹介されました。

   アグロイノベーション2014に出展決定

   日経ビジネスオンラインで紹介されました。

   えひめITフェア2014(8月1日~8月2日)に出展しました。

   NHKニュースおはよう日本で紹介されました。

   農業ビジネスソリューション展(6月18日~20日、東京ビッグサイト)に出展しました。

   農林水産省の『農業界と経済界の連携による先端モデル農業確立実証事業費補助金』に交付決定となりました。

現在、開発中の「農業用気象予報システム」に興味のある方、使ってみたい方、話を聞いてみたい方はお気軽にお問い合わせください。

お問い合わせ

坂の上のクラウドコンソーシアム

平成25年8月に愛媛県経済労働部の支援を受け、愛媛県内のIT企業の異業種連携による自社製品開発を目的に立ち上げた「えひめITソリューション研究会」を前身とし、「農業のIT化」を推進する団体です。

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